東京都健康推進プラン21後期5カ年戦略
東京都健康推進プラン21後期5カ年戦略について
※後期5か年戦略は、「新後期5か年戦略」(平成20年3月改定)に改定し、 「新後期5か年戦略」は平成25年3月をもって終了いたしました。
東京都では、都民の健康な長寿の実現をめざし、平成13 年10 月に「東京都健康推進プラン21」を策定し、生活習慣病の予防など、健康づくりに関する目標と方向性を示し、東京都をはじめ様々な関係者による健康づくりへの取組を推進してきました。
この「プラン21」の計画期間の中間年にあたる平成17年に「プラン21」の進捗状況の中間評価を行うとともに、あらためて現在の都民の健康課題を浮き彫りにしたうえで、今後の取組を「後期5か年戦略」として取りまとめました。
後期5か年戦略では、生活習慣の改善による肥満対策をはじめとした「糖尿病の予防」、特に死亡率が高い乳がんを中心とした「がんの予防」、ストレスやうつの減少を目指す「こころの健康づくり」の3つに重点的に取り組むこととしました。
概要
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このページの担当は保健政策部 健康推進課 健康推進担当です。

